Cyspera シスペラ
シスペラの使い方を解説!使い方の手順、部位や製品ごとの使い方も紹介

シスペラの使い方を解説!使い方の手順、部位や製品ごとの使い方も紹介

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シスペラの使い方に悩む方の中には、「どのように使うと効果的なの?」「使い方を間違えるとどうなるの?」と疑問に思う方は多いのではないでしょうか。シスペラは正しい方法で使うことで、美白効果を最大限に引き出すことが可能です。

そこでこの記事では、シスペラの使い方の手順、部位や製品ごとの使い方について解説します。また、NGな使い方や部位別の使用方法、製品ごとの特徴も併せて紹介します。

この記事を読めば、シスペラの正しい使い方について理解できるので、効果的にシスペラを使いたいと考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。

Contents
  1. シスペラの正しい使い方
  2. シスペラのNGな使い方
  3. 【部位別】シスペラの使い方
  4. シスペラの製品ごとの使い方と特徴
  5. シスペラの使い方に関する注意点
  6. シスペラの正しい使い方の頻度と期間
  7. 正しい使い方でシスペラを塗布した場合に得られる効果
  8. シスペラの誤った使い方をした場合のリスク
  9. シスペラの使い方を誤った際に中止する判断目安
  10. シスペラの使い方に関するよくある質問
  11. まとめ

シスペラの正しい使い方

シスペラは効果的に使用するために、独自のステップに沿って使うことが大切です。誤った使い方をすると十分な効果が得られず、肌に刺激を感じることもあるため、基本の流れを押さえておくことが必要です。シスペラの正しい使い方は、以下のとおりです。

  1. 洗顔後に1時間程度放置し、肌が十分に皮脂を分泌するまで待つ
  2. シスペラを2~4プッシュほど取り、肌に塗って、そのまま15分間置く
  3. 低刺激のクレンジング剤で洗い流し、タオルで優しく拭き取る
  4. 肌を保湿する

順番に解説します。

洗顔後に1時間程度放置し、肌が十分に皮脂を分泌するまで待つ

シスペラを塗布する前には、必ず洗顔を行い、その後1時間ほど待ってから使用します。時間を置くのは、洗顔直後の肌は皮脂がほとんどない状態のため、シスペラを塗ると刺激を感じやすくなるためです。1時間ほど時間を置くことで自然に皮脂が分泌され、肌を保護しながらシスペラを受け入れる準備が整います。

シスペラを2〜4プッシュほど取り、肌に塗って、そのまま15分間置く

使用量の目安は2〜4プッシュです。適量を手に取り、気になる部位を中心に顔全体へ均一に塗布します。そのまま15分間放置することが推奨されており、この時間を守ることで成分がしっかり肌に作用します。短すぎると効果が薄れ、長すぎると負担になる可能性があるため、15分を目安に使用することがポイントです。

低刺激のクレンジング剤で洗い流し、タオルで優しく拭き取る

15分置いた後は、強い洗浄力のクレンジングではなく、肌に優しいタイプを選んで洗い流すことが大切です。ゴシゴシ擦らず、ぬるま湯で丁寧に落とし、柔らかいタオルで水分を優しく拭き取ります。摩擦を避けることで、整った肌環境を損なわず、シスペラの効果をより安定して実感しやすくなります。

肌を保湿する

最後に、保湿ケアを忘れずに行います。洗い流した直後の肌は乾燥しやすいため、化粧水や乳液でしっかり潤いを与えることが必要です。保湿を徹底することで、シスペラの効果を引き出しやすくなり、肌トラブルの予防にもつながります。乾燥肌や敏感肌の方は、このステップを丁寧に行うことが推奨されます。

シスペラのNGな使い方

シスペラは独自の成分を含むため、正しい方法で使用しないと効果が得られにくいだけでなく、肌への負担になる場合があります。ここでは避けるべき「NGな使い方」を紹介します。シスペラのNGな使い方は、以下の3点です。

  • 洗顔直後に使用する
  • 使用してから長時間放置する
  • 粘膜部位に塗布する

それぞれ解説します。

洗顔直後に使用する

シスペラを洗顔直後に使用するのは避けましょう。洗顔後の肌は皮脂がほとんどなく無防備な状態のため、そのまま塗布すると刺激や赤みを感じやすくなります。特に、敏感肌の方は影響を受けやすく、トラブルにつながる可能性があります。必ず、洗顔後に時間を置き、自然な皮脂が出て肌が落ち着いた状態で使うことが大切です。

使用してから長時間放置する

シスペラは塗布後15分を目安に洗い流すのが基本です。長時間放置すると効果が高まると勘違いしがちですが、逆に肌への刺激や乾燥を招く可能性があります。色素沈着の改善を目的とする場合でも、時間を守らないと赤みやかゆみといった副反応につながることがあります。

デリケートな部位に使用する際はさらに注意が必要で、初めは5分から徐々に延ばすなど、段階的に使うことが望ましいです。推奨時間を厳守することが、安全にシスペラを続けるための重要なポイントです。

粘膜部位に塗布する

シスペラは粘膜部分への使用は推奨されていません。目の周囲や口唇、VIOゾーンなどのデリケートな部位に塗布すると、強い刺激や炎症を引き起こす可能性があります。粘膜は皮膚よりも防御機能が弱いため、製品の作用が直接的に負担となりやすいです。安全に使用するためには、必ず指示された部位のみに使用し、粘膜への接触を避けることが大切です。

【部位別】シスペラの使い方

シスペラは顔全体だけでなく、デリケートゾーンや目の周囲といった部位にも使用できる特徴があります。ただし部位によって適切な塗布方法や時間が異なるため、正しい手順を守ることが欠かせません。ここでは、部位別のシスペラの使い方を紹介します。

  • 顔以外のデリケートゾーン・目の周りの使い方

それぞれ解説します。

シスペラを顔に使う場合は、洗顔後1時間ほど置いてから、皮脂が出て肌が落ち着いた状態で塗布するのが基本です。

2〜4プッシュを手に取り、シミやくすみの気になる箇所を中心に顔全体に均一に広げ、15分間置いた後に洗い流します。摩擦を避けながらクレンジングを行い、その後はしっかりと保湿を行うことで効果を安定させやすくなります。

以下の記事では、シスペラの効果を詳しく解説しています。併せて、ご覧ください。

シスペラの効果を徹底解説!シスペラの特徴や効果的な使い方、口コミも紹介

顔以外のデリケートゾーン・目の周りの使い方

シスペラは顔以外にも、VIOゾーンや目の周囲といったデリケートな部位に使用することが可能です。ただし、皮膚が薄く敏感な箇所のため、いきなり長時間の使用は避け、最初は5分程度から始めて徐々に10分、15分と塗布時間を延ばしていきましょう。

粘膜部分を避けて使用し、違和感を覚えた際はすぐに洗い流すことが重要です。慎重に使うことで、敏感な部位でも安全に効果を期待できます。

デリケートゾーンへの効果に関しては、以下の記事で詳しく解説しています。併せて、ご覧ください。

シスペラはデリケートゾーンに効果はない?シスペラの効果や使用時の注意点などを解説

シスペラの製品ごとの使い方と特徴

シスペラの製品ごとの使い方と特徴を紹介します。

  • シスペラの使い方と特徴
  • シスペラオリジナルプラスの使い方と特徴
  • シスペラインテンシブの使い方と特徴

1つずつ解説します。

シスペラの使い方と特徴

シスペラの使い方は、以下の通りです。

  1. 洗顔後1時間ほど待ち、皮脂が自然に行き渡った状態の肌に塗布
  2. 2~4プッシュを気になる部位に薄く広げ、15分間放置
  3. 刺激を感じた場合は使用時間は、初めは5分など短めに調整可能
  4. 優しい洗顔で洗い流し、保湿・UVケアをする

シスペラ(オリジナル)は、豊富な臨床データを背景にハイドロキノンの4倍の美白効果と称される本格派クリームです。

シスペラ オリジナルプラスの使い方と特徴

シスペラ オリジナルプラスは、従来製品の強みを引き継ぎつつ、使いやすさが向上したクリームです。注目すべきは、アイソバイオニックアミド(IBA)という成分の追加で、美白効果が約6倍に高まるという研究結果もあります。特徴として以下が挙げられます。

  • 低刺激で使いやすいテクスチャーと、システアミンの独特な匂いを大幅に軽減
  • 顔以外にも、デリケートゾーンやひじ・ひざ・唇など全身に使用可能な設計
  • 保湿成分(グリセリン・パンテノールなど)や抗酸化成分(ビタミンC・E)も配合され、肌の潤いや透明感をサポート

シスペラオリジナルプラスの使い方は、洗顔後に皮脂が十分戻った肌、あるいは保湿後の肌(乾燥する肌向け)に1〜2プッシュを薄く塗布していくのが基本です。初回は5分から試し、徐々に10〜15分へ延ばすことで、肌トラブルを避けられます。

シスペラインテンシブの使い方と特徴

シスペラインテンシブは、オリジナルプラスの成分構成をさらに強化し、より集中ケアに適した製品です。システアミンとアイソバイオニックアミドの組み合わせで、メラニン生成抑制の多重作用が期待できます。シスペラインテンシブが適しているのは、以下にあてはまる方です。

  • 肝斑・シミ・ニキビ跡・そばかす・色素沈着など美白ケアが必要な方
  • ハイドロキノンが合わない、トレチノインなどの刺激が気になる方

シスペラインテンシブの使い方は次のとおりです。

  1. 1プッシュを手に取り、手のひらで軽くなじませてから顔全体に薄く塗布し、最長で15分待つ
  2. 使用後は通常のクレンジング・保湿を行う

Wライフスタイルショップでは、正規品のシスペラを購入できます。シスペラの製品は以下のページから購入可能なため、あわせてご覧ください。

>>シスペラを購入するならWライフスタイルショップ

シスペラの使い方に関する注意点

シスペラを使う際には、効果を最大限にし副作用を抑えるために細かな配慮が必要です。洗顔後は必ず1時間以上間隔を空け、皮脂が適度に戻った状態で使用してみてください。使用後には1日を通じて保湿を徹底するとともに、SPF30以上の日焼け止めを併用することが推奨されます。

ボディに使用する際は、塗布前に保護クリームを併用することで刺激を軽減でき、安全性を高めます。ほんのり感じる熱感やピリピリ感は通常30分以内に収まるため、慌てずケアを継続してみてください。

シスペラの正しい使い方の頻度と期間

使用頻度には集中期間と維持期間が設けられており、幅広い年代・肌質に対応しています。集中ケアの期間は、1日1回を16週間(約4ヶ月)継続して使用し、肌の美白・トーンアップを目指します。その後は使用頻度を週2回程度に減らして、整った肌状態を持続させる維持期へ移行します。

正しい使い方でシスペラを塗布した場合に得られる効果

丁寧に使用を継続することで、シスペラはシミや色素沈着に対して目に見える改善効果をもたらします。4〜8週間ほどで肌のトーンが明るくなったと感じる方が多く、シミの目立ちにくい肌が手に入ります。

さらに、美白効果だけでなく、滑らかで透明感のある肌質へ導く抗酸化作用も期待され、長期使用により色ムラの再発を抑制する働きも備えています。敏感肌でも少量から始め、徐々に使用頻度を増やす使い方が安心です。

シスペラの誤った使い方をした場合のリスク

シスペラの誤った使い方をした場合のリスクは以下の3つです。

  • 赤みや腫れ、水疱の形成
  • シスペラの使用中は肌が敏感になりやすい
  • 好転反応

それぞれ解説します。

赤みや腫れ、水疱の形成

誤った使い方によって、肌に赤みや腫れ、水疱といった症状が現れることがあります。こうした症状は、刺激性やアレルギー反応の可能性を示すため、早急な使用中止と医師への相談が必要です。

軽い赤みやピリピリ感程度であれば好転反応の可能性もありますが、明らかに腫れが強い場合や水疱ができた場合は、使用を中止し医師へ相談しましょう。

シスペラの使用中は肌が敏感になりやすい

シスペラの使用中は、肌が敏感な状態に傾きやすくなります。防御機能が弱まるため、通常であれば問題ないような成分でも刺激を感じやすくなります。

そのため、アルコール系化粧水や強力なピーリング剤、高濃度ビタミンC誘導体などの併用は控える、または頻度を減らす工夫をしましょう。肌のバリア機能を守るためには、使用後のしっかりとした保湿とUV対策が不可欠です。

好転反応

シスペラの使用中に軽い反応としてあらわれる赤みや軽微な皮むけは、好転反応の可能性があります。これはシスペラの有効成分がしっかり肌に働きかけている証でもありますが、ただちに深刻な症状とは言えません。

ただし、強い症状や改善されない場合は副作用の可能性もあり、自己判断せず医師による評価が望ましいです。好転反応と副作用を見分ける目を持ち、安全な使用を心がけましょう。

シスペラの使い方を誤った際に中止する判断目安

シスペラの使用中に以下のような症状が現れた場合は、自己判断を避け、すぐに使用を中止して専門医の診察を受けることが重要です。

  • 強い赤みや腫れが現れた
  • かゆみが強く、長期間続く
  • 皮むけが激しく、皮膚がただれたような状態
  • 使用部位に水疱や湿疹様の症状が現れた

それぞれ解説します。

強い赤みや腫れが現れた

肌に明らかな赤みや腫れが現れた場合、その場で使用を中止し、速やかに医師の診察を受けることが必要です。顔全体が赤くなる、腫れが広範囲に及ぶなどの症状は、アレルギーや過敏症の兆候として見逃せません。

よくある軽度の反応とは異なり、こうした強い症状はすぐに対応すべき重大なサインです。効いている証拠と誤解して使い続けるのではなく、専門家へ相談するのが安全です。

かゆみが強く、長期間続く

一時的な軽いかゆみであれば初期反応の可能性もありますが、1週間以上続く、我慢できないほど強いかゆみは、使用を中止する判断が必要です。

この状態は副作用の1つとされ、肌に深刻な負担をかける恐れがあります。早めに中止し、皮膚科など専門家による評価を受けることが、トラブル悪化を防ぐ最善の対応です。

皮むけが激しく、皮膚がただれたような状態

肌の皮むけが過度に進行し、ただれたような状態が見られる場合は使用を即刻中止すべきです。

一時的な角質のターンオーバー促進ではなく、過剰な刺激による炎症反応の可能性があります。無理に使用を続けると、さらなる肌ダメージにつながる可能性があるため、慎重に判断しましょう。

使用部位に水疱や湿疹様の症状が現れた

塗布部に水疱や湿疹のような症状が出現した場合は、直ちに使用を中止してみてください。これは重篤な皮膚反応の兆候であり、放置すると症状が悪化する恐れがあります。すぐに専門医へ相談し、適切な処置と治療を受けることを強くおすすめします。

シスペラの使い方に関するよくある質問

シスペラの使い方に関するよくある質問は以下の4つです。

  • シスペラは朝と夜どちらが効果的ですか?
  • 敏感肌でもシスペラは使えますか?
  • シスペラを使い続けるとどうなりますか?
  • シスペラはいつから効果がでますか?

1つずつ回答します。

シスペラは朝と夜どちらが効果的ですか?

シスペラは朝・夜どちらでも使用可能です。自身の生活リズムに合わせて、取り入れましょう。ただし、日中に使用する場合は必ず日焼け止めを重ねることが求められます。

敏感肌でもシスペラは使えますか?

敏感肌の方でもシスペラを使用することは可能ですが、使い方に工夫が必要です。初めて使う際には、短時間(5分程度)の塗布から始め、様子を見ながら10分、15分と段階的に時間を延ばしていくのが推奨されています。

また、肌の赤みやかゆみなどの反応が強い場合には、無理に続けず一旦中止し、医師に相談することが望ましいです。使用後は必ず保湿を徹底し、紫外線からのダメージを防ぐために日焼け止めを欠かさないことが大切です。敏感肌であっても正しい方法とケアを組み合わせれば、シスペラの効果を安全に実感できます。

シスペラを使い続けるとどうなりますか?

シスペラを継続的に使用することで、シミや色素沈着が改善され、肌のトーンが均一になっていきます。使い続けることで再沈着を防ぐ働きもあり、明るく透明感のある肌を維持することが可能です。

漫然と長期間使用するのではなく、集中使用期と維持期を分け、推奨された使用頻度を守ることが大切です。誤った使い方を続けると、赤みや炎症など肌トラブルを引き起こすリスクがあるため、症状が強いときは中止して専門医に相談するのが安心です。

シスペラはいつから効果が出ますか?

シスペラの効果は個人差がありますが、一般的には使用開始から4〜8週間程度で肌の明るさやシミの改善を実感する方が多いです。短期間で焦らず、継続的に使うことが効果を引き出すポイントです。

Wライフスタイルショップでは、正規品のシスペラを購入できます。シスペラの製品は以下のページから購入可能なため、あわせてご覧ください。

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まとめ

この記事では、シスペラの使い方の手順や部位や製品ごとの使い方について解説しました。シスペラは効果的に使用するために、適切なタイミングや方法を守ることが重要です。

洗顔後の時間を空けることや塗布時間を守ることが効果を最大限に引き出します。この記事を参考に、シスペラを正しく使用して、効果的に美白ケアを行いましょう。

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ABOUT ME
足立 真由美
足立 真由美
医療法人 涼葵会 理事長
美容医療の豊富な経験から美容医療の枠を超え、東洋医学・アーユルベーダ等のホリスティック医療を展開。「美は健康な身体から」をテーマに、美容クリニックとは思えない多彩なアプローチで、最新の美を提供する。

経歴

  • 2001年 和歌山県立医科大学卒業
    大阪医科大学形成外科教室入局
    大阪医科大学大学院医学研究科卒業
    医学博士取得
  • 2003年 医療法人東和会 第一東和会病院形成外科勤務
    同院、美容皮膚科・美容外科の設立に携わり、管理責任医師を担当
  • 2010年 某美容クリニック院長に就任
  • 2014年 大阪心斎橋に、新たなコンセプトの美容クリニック「W CLINIC」を立ち上げる
  • 2017年 医療法人涼葵会 理事長に就任
  • 2019年 医療法人涼葵会 W CLINIC 梅田院 開院

資格・所属学会

  • ・ 医学博士
  • ・ 日本医師会認定産業医
  • ・ 日本抗加齢医学会 専門医
  • ・ 日本美容皮膚科学会 正会員
  • ・ 日本皮膚科学会 正会員
  • ・ 日本経皮吸収研究会 理事
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